澤田幸輝の研究業績一覧

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澤田幸輝(和歌山大学大学院観光学研究科)の業績一覧です。【2023年12月23日現在】

掲載論文ほか

  1. Takanashi, N., Hiramatsu, M., Kawagoe, S., Kusakabe, N., Sawada, K., & Tamazawa, H. (2024). Survey of public attitudes toward astronomy in Japan. Publications of the Astronomical Society of Japan. [査読有]
  2. Sawada, K., Nakayama, F., & Okyudo, M. (2023). Empirical study on the digital planetarium system for measuring visual perception of the night sky: Analysis of impact from light pollution and astrotourism. Communicating Astronomy with the Public Journal, 33, 52-61. [査読有]
  3. 澤田幸輝・尾久土正己(2023)「奄美与論島における二十三夜待」『天文教育』35 (3) , 74-83. [査読無]
  4. 澤田幸輝・小柴恵一・関戸麻友・木川剛志・尾久土正己(2023)「揺れ動くツーリズム・リアリティ―バーチャルツーリズムの現状とその展望」『観光学』28, 53-63. [査読無]
  5. Sawada, K., Yonezawa, T., & Okyudo, M. (2023). Astrotourism and sustainable development: A case study of Yoron Island, Kagoshima Prefecture, Japan. Wakayama Tourism Review, 4, 21-24. [査読無]
  6. Sawada, K., & Okyudo, M. (2022). Exploring the astro-tourism space: A review of the English literature to build a research framework in Japan. Tourism Studies, 26, 85-102.  [査読無]
  7. 澤田幸輝・尾久土正己(2022)「国内観光研究における地域アイデンティティ論の再検討―沖縄県石垣島におけるアストロツーリズムを事例に」『観光学評論』10 (2), 83-95. [査読有]
  8. 澤田幸輝・北尾浩一・米山龍介・尾久土正己(2021)「与論島における星文化とその観光活用に向けての一考察」『観光学』25, 69-82. [査読無]
  9. 澤田幸輝・北尾浩一・尾久土正己(2021)「天文教育とアストロツーリズムの垣根を越えて―鹿児島県与論島における星文化普及の取り組み」『天文教育』33 (5), 8-11. [査読無]
  10. 澤田幸輝・尾久土正己(2021)「国外におけるアストロツーリズム研究の諸論調―国内研究のフレームワーク構築に向けての考察」『観光学』24, 21-40. [査読有]

学会報告・MISCほか

  1. 南谷果音・澤田幸輝・米澤樹・尾久土正己(2023)「公開天文台の立地と施設利用者数の関係―到達圏分析を踏まえて」『2023年日本天文教育普及研究会近畿支部会』[2023年12月17日,オンライン,口頭,査読無]
  2. 澤田幸輝・佐藤祐介・中濱菜月・山﨑萌木・出口晴絵・嶋中有樹・尾久土正己(2023)「アストロツーリズムとユニバーサル・ツーリズム ― ドリームデイ・アット・ザ・ズー2023 in アドベンチャーワールドにおける電視観望の実践」『2023年日本天文教育普及研究会近畿支部会』[2023年12月17日,オンライン,口頭,査読無]
  3. 澤田幸輝・尾久土正己(2023)「奄美与論島におけるトゥンガヌスドゥの変容」『第26回 天文文化研究会』[2023年12月16日, 大阪工業大学梅田キャンパス, 口頭, 査読無]
  4. Sawada, K., Yoshimura, K., Yonezawa, T., & Okyudo, M. (2023). Empirical study for measuring Japanese astro-tourists’ visual perception of night sky qualities with a Sky Quality Meter. IAU Symposium 386 Book of Abstracts, 42. [2023年11月15日, Capital Hotel and Spa: Ethiopia, 口頭, 査読無]
  5. 日下部展彦・高梨直紘・平松正顕・川越至桜・澤田幸輝・玉澤春史(2023)「アストロバイオロジー分野についての認知度調査」『日本天文学会2023年秋季年会講演予稿集』Y18b. [2023年9月20日,名古屋大学,口頭,査読無]
  6. 高梨直紘・平松正顕・川越至桜・日下部展彦・澤田幸輝・玉澤春史(2023)「天文学に対する一般市民の意識調査の報告」『日本天文学会2023年秋季年会講演予稿集』Y04a. [2023年9月20日,名古屋大学,口頭,査読無]
  7. 澤田幸輝・米澤樹・尾久土正己(2023)「鹿児島県与論島におけるアストロツーリズムの展開と光害防止の取り組み」『星空環境保護研究会2023』[2023年9月4日, 国立天文台三鷹キャンパス, 口頭, 査読無]
  8. Agata, H., Sawada, K., Chinzorig, B., & Renchin, T. (2023). A Drop of Rain Falls on the Gobi Desert: a Trial of Astro-Ecotourism. Global Hands-on Universe Conference 2023 Program Book, 40. [2023年8月25日, 鹿児島大学, 口頭, 査読無]
  9. 澤田幸輝・高梨直紘・平松正顕・玉澤春史・日下部展彦・川越至桜・尾久土正己(2023)「科学技術への関心を踏まえたアストロツーリストのセグメンテーション分析―一般市民と天文関係者における意識ギャップに注目した考察」『2023年日本天文教育普及研究会年会集録』138-141. [2023年8月22日, 岡山理科大学, 口頭, 査読無]
  10. 日下部展彦・高梨直紘・澤田幸輝・玉澤春史・川越至桜・平松正顕(2023)「『アストロバイオロジー』についての認知度調査報告」『2023年日本天文教育普及研究会年会集録』131-134. [2023年8月22日, 岡山理科大学, 口頭, 査読無]
  11. 高梨直紘・日下部展彦・平松正顕・川越至桜・澤田幸輝・玉澤春史(2023)「一般市民の天文学に対する意識調査」『2023年日本天文教育普及研究会年会集録』127-130. [2023年8月22日, 岡山理科大学, 口頭, 査読無]
  12. Sawada, K., & Okyudo, M. (2023). Exploring the Issues of Astrotourism Development and the International Dark-sky Places Program: A case study of Japan. The 2023 Asia-Pacific Regional IAU Meeting. [2023年8月10日, ビッグパレット福島, 口頭, 査読無]
  13. 澤田幸輝・高梨直紘・平松正顕・玉澤春史・日下部展彦・川越至桜・尾久土正己(2023)「一般市民の夜空画像に対する印象分析―web調査を用いた夜空のリアリティをめぐる内部化状況」『観光情報学会第19回全国大会講演予稿集』32-33. [2023年7月29日, 北海道情報大学, 口頭, 査読無]
  14. 澤田幸輝・尾久土正己(2023)「奄美与論島の月にまつわる民間習俗―マックマと二十三夜待から」『第25回 天文文化研究会』[2023年7月9日, 大阪工業大学梅田キャンパス, 口頭, 査読無]
  15. 澤田幸輝・米澤樹・尾久土正己・日本公開天文台協会調査研究(2023)「『公開天文台白書2018』をもとにした公開天文台の現状をめぐる定量的分析―持続可能な施設運営を目指して」『日本公開天文台協会 第17回全国大会』[2023年6月27日, 姫路科学館, 口頭, 査読無]
  16. 米澤樹・澤田幸輝・日本公開天文台協会調査研究委員会(2023)「公開天文台白書2018の完成報告」『日本公開天文台協会 第17回全国大会』[2023年6月27日, 姫路科学館, 口頭, 査読無]
  17. 澤田幸輝・高梨直紘・平松正顕・玉澤春史・日下部展彦・川越至桜・尾久土正己(2023)「潜在的アストロツーリストの観光行動をめぐる阻害要因―一般市民の天文学に対する意識調査から」『2023年日本天文教育普及研究会・日本地学教育学会合同近畿支部会』[2023年6月25日, 大阪教育大学天王寺キャンパス, 口頭, 査読無]
  18. Sawada, K., & Okyudo, M. (2023). Managing a multi-stakeholder for astrotourism development: A case study of Yoron Island, Kagoshima prefecture in Japan. Abstract Book Work Shop of Astro-Ecology Activity in Gobi Desert, 9-10. [2023年5月23日, Goviin Urguu Tourist Camp: Mongolia, 口頭, 査読無]
  19. 澤田幸輝(2023)「プレ大会で行われた議論を振り返って脱コロナ時代の観光とは」『日本国際観光映像祭バーチャルツーリズム部門大会』[2023年5月18日, バンドー神戸青少年科学館, 口頭, 査読無(招待有)]
  20. Kusakabe, N., Takanashi, N., Tamazawa, H., Sawada, K., & Kawagoe, S. (2023). Astrobiology impression survey for public in Japan. Astronomy Education 2023: Bridging Research & Practice. [2023年5月10日, University of Toronto, ポスター, 査読無]
  21. 澤田幸輝(2023)「夜空の真正性をめぐるアストロツーリストの視覚性分析―Sky Quality Meterによる定量的計測との比較を通した分析」『和歌山大学観光学会 第12回大会』[2023年3月23日, 和歌山大学, 口頭, 査読無]
  22. 澤田幸輝・尾久土正己(2023)「星のソムリエ®による観光地域マネジメントの実践―鹿児島県与論島の事例から」『第15回 星空案内人(星のソムリエ®)シンポジウム』[2023年3月6日, 郡山市ふれあい科学館, 口頭, 査読無]
  23. 澤田幸輝・米澤樹・尾久土正己・日本公開天文台協会調査研究委員会(2022)「TALCを分析視角とした公開天文台の現状をめぐる予備的考察」『日本天文教育普及研究会近畿支部会』[2022年12月11日, オンライン, 口頭, 査読無]
  24. Tomita, A., Okyudo, M., Akiyama, H., Sato, Y., Sawada, K., Kakuda, N., & Uenoyama, S. (2022). Communication with a new and broader audience of astronomy players: From points of view of religion and astrotourism. Communicating Astronomy with the Public Conference 2022 Abstracts, 65. [2022年9月14日, Macquarie University, ポスター, 査読無]
  25. Sawada, K., & Okyudo, M. (2022). Astrotourism and Sustainability: A Case Study of Yoron Island, Kagoshima Prefecture. ⅨGeoSciEd 2022: the 9th International Conference on Geoscience Education – Geosicience Education for Sustainability, 34. [2022年8月21日, 島根県コンベンションセンター, 口頭発表, 査読無]
  26. 澤田幸輝・福永貴章・中山文恵・米澤樹・尾久土正己(2022)「星空のリアリティをめぐるイメージの内部化状況―ドームシアターを用いた分析」『第36回天文教育研究会集録』184-185. [2022年8月19日, キャンパスプラザ京都, ポスター, 査読無]
  27. 米澤樹・澤田幸輝・尾久土正己(2022)「夜空の暗さの定量的計測とツーリストの星空評価の比較分析―みさと天文台における予備調査と今後の展望」『観光情報学会第18回大会講演予稿集』1-2. [2022年7月30日, オンライン, 口頭, 査読無]
  28. 澤田幸輝・福永貴章・中山文恵・米澤樹・尾久土正己(2022)「デジタルドームシアターを用いた夜空の客観的真正性をめぐる評価測定―研究スキームの構築と予備的実験」『観光情報学会第18回大会講演予稿集』3-4. [2022年7月30日, オンライン, 口頭, 査読無]
  29. Sawada, K., & Okyudo, M. (2022). Astrotourism Development in Yoron Island, Japan: Perspectives and Potential. IAUGA 2022 XXXIst General Assembly International Astronomical Union, 1261 [2022年7月29日, オンライン, ポスター, 査読無]
  30. 澤田幸輝・米澤樹・尾久土正己(2022)「アストロツーリストの夜空評価をめぐる予備的考察―Sky Quality Meterを用いた分析」『観光学術学会第11回大会要旨集』31-32. [2022年7月3日, オンライン, 口頭, 査読有]
  31. 米澤樹・澤田幸輝・尾久土正己(2022)「『公開天文台白書2018』の作成過程と今後の展望」『日本公開天文台協会第16回大会集録』39-42. [2022年6月27日, 島根県三瓶自然館サヒメル, 口頭, 査読無]
  32. 澤田幸輝(2022)「観光研究の視点からアストロツーリズムを問い直す」『第2回 若手の天文○○を聞いてみよう!』[2022年5月6日, オンライン, 口頭, 査読無(招待有)]
  33. 尾久土正己・澤田幸輝(2022)「持続可能なアストロツーリズムを創る―鹿児島県与論島を事例に」『第14回星空案内人(星のソムリエ®)シンポジウム』[2022年3月6日, オンライン, 口頭, 査読無(招待有)]
  34. 澤田幸輝(2022)「国際的なアストロツーリズム研究の動向―国内研究のさらなる発展に向けて」『Space & Mobility研究グループシンポジウム「観光からみた宇宙6」』[2022年2月23日, オンライン, 口頭, 査読無(招待有)]
  35. 富田晃彦・尾久土正己・秋山演亮・佐藤祐介・中串孝志・澤田幸輝・角田夏樹(2022)「Space & Mobilityグループによるアストロツーリズム及び宇宙教育の研究の6年」『第15回京都大学宇宙ユニットシンポジウム「人類は宇宙に居住できるのか?文理融合型宇宙教育の開発と実践」』[2022年2月6日, オンライン, ポスター, 査読無]
  36. 富田晃彦・尾久土正己・秋山演亮・佐藤祐介・中串孝志・澤田幸輝・角田夏樹(2022)「Space & Mobilityグループによる宇宙・天文の観光・教育研究」『2022年度天文教育普及研究会近畿支部会』[2022年1月10日, オンライン, 口頭, 査読無]
  37. 澤田幸輝・尾久土正己(2022)「観光学部生に響く天文学とは何か―テキストマイニングによる講義内容と講義後コメントの比較分析」『2022年度天文教育普及研究会近畿支部会』[2022年1月10日, オンライン, 口頭, 査読無]
  38. Sawada, K., & Okyudo, M. (2021). Astrotourism is Sustainable Tourism?: Exploring a Critical Perspective on Astrotourism Research through a Case Study of Ishigaki Island, Okinawa Prefecture. Asia Pacific Conference 2021: Diversity and Inclusion, 14-15. [2021年12月4日, オンライン, 口頭, 査読無]
  39. Tomita, A., Okyudo, M., Akiyama, H., Sato, Y., Sawada, K., Kakuda, N., & Uenoyama, S. (2021). Basic Research of Space and Astronomy Education in General Including Tourism: Past and Future of Astro-tourism. CTR Research Forum 2021, 7-8. [2021年11月19日, オンライン, 口頭, 査読無]
  40. 澤田幸輝・高偉・池本阿佳里・角田夏樹・李瑾・関戸麻友・寺澤舞花・王元劭・尾久土正己(2021)「アストロツーリズムに対する日中間の認識ギャップに注目した意識調査」『2021年日本天文教育普及研究会年会集録』197-200. [2021年8月22日, オンライン, 口頭, 査読無]
  41. 澤田幸輝・尾久土正己(2021)「星空をめぐってせめぎ合う多様なステークホルダー―沖縄県石垣島におけるアストロツーリズムの現場から」『観光学術学会第10回大会発表要旨集』54-55. [2021年7月4日, オンライン, 口頭, 査読有]
  42. 澤田幸輝(2021)「星空という観光資源をめぐって同居する多様なアイデンティティ―沖縄県石垣島におけるアストロツーリズムの現場から」『和歌山大学観光学会第10回大会』[2021年3月24日, 和歌山大学, 口頭, 査読無]
  43. Sawada, K. (2021). Exploring the Astro-tourism Space: A Systematic Review of the English Literature. AY2020 Joint Student Symposium on Tourism and Hospitality Research, 43. [2021年1月23日, オンライン, 口頭, 査読無]
  44. 尾久土正己・澤田幸輝(2021)「与論島におけるアストロツーリズムの展開」『「星のソムリエ®」天文普及賞お祝いの会―発祥から将来計画までみんなで話そう☆』[2021年1月20日, オンライン, 口頭, 査読無(招待有)]
  45. 澤田幸輝・尾久土正己(2020)「アストロツーリズムを通じた持続可能なまちづくりの取り組み―鹿児島県与論町を事例に」『2020年日本天文教育普及研究会年会集録』263-266. [2020年8月16日, オンライン, ポスター, 査読無]
  46. 澤田幸輝(2020)「アストロツーリストのまなざしをめぐる考察―後期近代ツーリズム論からプラネタリウムをアストロツーリズムに位置づける」『観光学術学会2020年研究報告要旨集』100. [京都外国語大学(学会中止), ポスター, 査読無]
  47. 澤田幸輝・尾久土正己(2020)「アストロツーリズムをめぐる一考察―鹿児島県与論島を事例に」『2019年度研究発表会日本デザイン学会第3支部研究発表会概要集』23-24. [金沢美術工芸大学(学会中止), 口頭, 査読無]

報告書・作品ほか

  1. 日本公開天文台協会調査研究委員会編(2023)『公開天文台白書2018』[副編集長]
  2. 小形正嗣監督・尾久土正己監修(2023)『プラネタリウム番組 かぐや姫は未来の月からやって来た』[資料]
  3. 関西テレビ放送株式会社制作(2022)『VR観光映像 葛城修験体験VR~加太の海からはじまる修験道』[資料]
  4. 関西テレビ放送株式会社制作(2021)『VR観光映像 地上世界と天上世界の二十八宿』[資料]
  5. 尾久土正己監督(2019)『短編ドームドラマ 都会の夜に散在流星』[出演]
  6. 木川剛志監督(2019)『短編映画 河西橋』[助監督]

その他

1)教育実績ほか

  1. 地域協働セミナー(【和歌山大学/教養科目】)2023年度 [オムニバスゲストスピーカー]
  2. 観光と宇宙(【和歌山大学観光学部/専門科目】)2023年度 [非常勤講師]
  3. 地域協働セミナー(【和歌山大学/教養科目】)2022年度 [オムニバスゲストスピーカー]
  4. 観光と宇宙(【和歌山大学観光学部/専門科目】)2021年度 [TA]

2)地域講演ほか

  1. 澤田幸輝(2023)「星空の話を聞いてみよう!」(与論町立図書館主催)[2023年8月18日, 講師]
  2. 澤田幸輝(2023)「与論島における星空の活用と保護の両立を目指して」『令和4年度星空ツーリズム推進事業報告会(ゆんぬツーリズム推進協議会主催)』[2023年3月29日, ゆんぬ体験館, 口頭]
  3. 岡山県西粟倉村役場・教育委員会(2022)『あわくらたんけんクラブ 「星空観察」―夜の世界を探検!』[2022年12月17日, 講師]
  4. 澤田幸輝(2022~)「星空案内人講座 2章星空の文化に親しもう ver Yoron Island」(ゆんぬツーリズム推進協議会主催)[2022年9月11日~現在に至る, 講師]
  5. 澤田幸輝(2022)「観光研究の潮流にアストロツーリズムを位置づける」『アストロツーリズムに関する研究について(かまいしDMC主催)』[2022年1月25日, オンライン, 口頭]
  6. 澤田幸輝(2022)「沖縄県石垣島における星空保護区の現状と課題」『ニュージーランド・レイクテカポの元星空ガイドに学ぶ!星空案内セミナー(鳥取県観光戦略課主催)』[2022年3月18日, オンライン, 口頭]
  7. 澤田幸輝(2022)「与論島におけるアストロツーリズムのこれから」『令和3年度星空ツーリズム推進事業報告会(ゆんぬツーリズム推進協議会主催)』[2022年3月26日, ゆんぬ体験館, 口頭]
  8. 尾久土正己・澤田幸輝(2021)「与論島における星空ツーリズムの推進」『持続可能な観光地づくりに関する研修会(ゆんぬツーリズム推進協議会主催)』[2021年11月20日, ゆんぬ体験館, 口頭]
  9. 澤田幸輝(2021)「沖縄県石垣島における「星空保護区®」認定とアストロツーリズムの現状と課題」『令和2年度星空ツーリズム推進事業報告会(ゆんぬツーリズム推進協議会主催)』[2021年3月13日, ゆんぬ体験館, 口頭]

3)委員ほか

  1. 日本公開天文台協会「公開天文台100周年記念事業委員会」委員(2023年10月~現在)
  2. 第16回星空案内人(星のソムリエ®)シンポジウム 開催地担当(2023年8月~現在)
  3. 鹿児島県与論町「夜空のおさんぽガイドの会」 書記会計(2022年12月~現在)
  4. 日本公開天文台協会「調査研究委員会」 委員(2022年4月~現在)
  5. 和歌山大学国際観光学研究センター 客員ジュニアフェロー(2022年4月~現在)
  6. 日本天文教育普及研究会「第36回天文教育研究会」 年会実行委員(2022年3月~2023年3月)
  7. 和歌山大学観光学部研究支援員「令和3年度大学改革推進委託事業」(2021年10月~2022年3月)
  8. Green Destinations Foundation ‘Evaluator of 2021 Top100 Destinations Sustainability Stories Competition’ (2021年6月~2021年9月)

4)メディア掲載ほか

  1. 『奄美新聞』(2021年3月15日)「星空を観光資源に」1.
  2. 『八重山日報』(2020年12月29日)「星空観光から社会を捉えたい」6.
  3. 澤田幸輝(2020)「まちけん参上!に出演して」『柑蘆—特集:地方創生を目指して・和歌山大学及び同窓生の活動』51, 30.
  4. 『毎日新聞 和歌山』(2019年9月18日)「和大生と月見を満喫―城などでイベント『竹取』テーマに」3.
  5. 『和歌山経済新聞』(2019年8月28日)「和歌山大学観光学部生がぶらくり丁と和歌山城で『お月見イベント』」