第22回 Astrotourism Lab!

この記事は約2分で読めます。

久永:星とサブスク

star forestの『星空サブスク』月額880円

プラネタリウムのサブスク『コネクテッド・ドーム・ライブラリー』映像配信の定額制サービス

尾久土さんからのコメント:サブスクらしくないな。

南谷:卒論に向けて

先週からQGISの操作の練習を行なっている。

5日ぐらいかけて失敗→3日から5日間パソコン使え

練習→東京のコンビニエンスストアの分布を読み込んだ。自分が作ったものをQGISに反映できるのか試した。→できた!→自分で作れることが分かった。

しかし、卒論で何をするかが決まらない…

米澤さんのコメント:映画の視聴情報の得る方法を応用して、天文台に来る観光客の属性を調査することができるのではないか?

尾久土さんのコメント:プラネタリウムや天文台がこういう風に分布、その中でも流行っている場所と流行ってない場所がある。天文台は少しやりにくい?でも、そういうデータが取れたら面白い。

伊藤:卒論案

1.観光におけるアストロツーリズムの担うべき役割

2.プラネタリウム施設の可能性

3.「星空の街」認定のその後

尾久土さんのコメント:研究のテーマはあまり大きくない方が良い。大野市が天文大会、開催会場に。

澤田さんが「観光と宇宙」の授業を来年、行なう!受けましょう!

タイトルとURLをコピーしました